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ぺや 10代後半・女性

人からもらったものを母が捨ててしまう

おばあちゃん子です。おばあちゃんに買ってもらったものや貰ったもの、お下がりは全部宝物です。見た目なんてどうでもよくておばあちゃんから貰ったことに価値があります。使ってるとおばあちゃんを思い出せるしいつも近くに感じれて好きです。おばあちゃんは今も健康に生きてます!そんな宝物を母が捨ててしまいます。それについて悩んでます。家のインテリアに合わないからと言って毛布や靴下など平気で私に許可を取らず捨ててしまいます。少なくとも毛布も靴下もインテリアじゃなくて生きていくのにあったほうがいいから使ってるだけで、靴下なんて家で履く防寒用なのに母はそんなのにも見た目にこだわってるのかと、、買ってもらった小分けのお菓子大切にを長い期間かけて食べてるのですが気づいたら捨てられてたりします。おばあちゃんに買ってもらったものに限らず食べかけのお菓子や未開封のものでも捨てられます。それに気づいた私はせっかくおばあちゃんからもらったものなのにと泣いてしまいます。それ以前に食べ物を残すのが大嫌いです。お腹いっぱいでも無理して食べるくらい。大嫌いなものも食べます。食べ物を粗末にするのが私には理解できません。作ってくれた人のことを思うと残してなんていられなくて。年寄りが頑張って育てたものかもしれないと勝手に想像したりしちゃって残せないです。正直苦手と言って残す友達の気持ちもあまり理解してあげられない人間です。そんな私にとって食べ物を捨てられる、おばあちゃんからもらったものを捨てられるのはとても苦痛です。簡単に物を捨てられる人の神経が全くわかりません。人の気持ちを考えられないのでしょうか?無言で捨てられてしまうからいつも間に合わなくて、なんて言って阻止できますか?

コメント4 閲覧179 最終更新 約3年前

みんなのコメント

  • あんちゃん 40代・男性

    約3年前

    おはようございます。本題に入る前にそのお袋さん、軽く2~300発ほど殴っていいですか?
    あなたのものにたいするありがたみの心や、いただいたものに込められてる思いを大事にする心は、私自身もありますが、改めてちゃんとできているかを見直すいい機会になりました。
    ここから先は頭に血が登ってブチギレてる人(私です)の意見になります。
    ・「こんりんざい、私のものに指一本触れることをゆるさない。守らない場合、考えと覚悟がある」
    ・大事なものを鍵付きのケースや引き出しなどにしまう。
    ・ダメな場合、お袋さんの宝物を「使えないようにしてから」捨てる。
    ・最後の手段。自分のもの以外を全て破壊する。うちの場合ですと、父が愛したテレビと、録画機ですね。衣類は全て切り刻み、愛用のビール用グラスを全て叩き割り…。

    こうすることでもののありがたさが一分でもわかってもらえたら幸いです。

    私は守って守護月天という作品を宗教的に愛しているのですが、部屋の奥から引っ張り出してきて読もうとしたら、全て父に捨てられました。
    砥石、ヤイバ、ともに研究を重ねて研いでは磨き抜いた愛用のナイフを捨てられました。密かにためた、おいしいもの基金が酒に変わりました。

    今ソイツは墓のなかに、います。とても悔しい気持ちだけ置き土産に、とうとう逃げました。それを思い出してブチギレては、先のような提案にいたりました。

  • 退会したユーザー

    約3年前

    一般人がコメントするので不快にさせてしまったらすみません。たしかに食べずに捨てるのは勿体ないですよね…でも友達に無理に苦手なものを食べてもらうのは難しいです。自分なら友達は残すかもしれないけど自分はしっかり残さず食べよう!と分けて考えようかなって思います。
    物を捨てられる…は自分なら捨てないで欲しい、捨てる時は声をかけてって伝えるか目立つように名前を書く、貰ったものは見つからないように(捨てられないように)隠す…とかでしょうか…
    応援してます!

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