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一緒に対処を考えてほしい

希死念慮についてとあるサイトの解説

visibility324 chat1 personariorih edit2024.01.14

ずっと付き纏う希死念慮はなぜなのかについて調べたところ、とある精神科のサイトの記述が自分のことを書かれているようで驚きました。
長いですが、読んでいただけると嬉しいです。

患者さま(私)は“死にたい気持ち”を本当に自分の命を絶つ恐怖を覚悟して自殺を完遂するまでの決断は延ばし、他のことで自己過小評価を衝動行為で気分を紛らわせます。しかし、この衝動行為がさらに患者さまを苦しめる結果となります。

女性なら(私)、直ぐにお金になるキャバクラや風俗で働く、そのお金で買い物依存に走るなどにより、この結果、男性と同様にTVコマーシャルで直ぐにお金を借りてしまいます。

さらに男性も女性も上記に述べました状況に陥りますと、“生きていることに何の意味も感じない。生きていても何の楽しみも喜びも感じない。自分から死を選んで、今の苦しみから解放されたい。”という気分に日常生活が支配されていて、そのため”昼間は起きていても何もすることが無い、昼間起きていても何も楽しいことがないから、ずっと寝ていて誰とも話したくも無いし、出かける意味が分からない)。という破綻した日常生活から抜け出せずに自閉傾向に陥ることになります。

まさに私そのものです。
この状況が苦しく、このサイトの病院に行くことは出来ないのですが、今通っている病院の担当医に伝えてもいいのでしょうか。
また、担当医にも言いたくないことは言わなくても良いのでしょうか?
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コメント一覧

  • refresh約2年前
    メンバー
    ナコ 50代 女性
    こんばんは、はじめましてナコと申します。

    「希死念慮」の情報、勉強になりました。

    なるほど、、、。ariorihさんは、今とてもしんどい状況なのですね。

    ariorihさんの身にどんなことがあったのでしょうか? そして、どんな人生だと感じておられるのでしょうか?

    現在は、病院に通われているのですね。
    先ずは、勇気持って病院に行ってくださったこと、少し安心しました。

    担当医は、どんな雰囲気でariorihさんに何とお話しされるのか分からないのですが、、、

    おそらくですが精神科の先生ですので、患者さんには話したくないことは無理に話さなくていいというスタンスなのだと思いますよ。

    無理に思い出したくない、話したくないというものを伝えるというのは心理的負荷の点で心配なんだと思います。

    ariorihさんが話したくなった時に、話したいこと、伝えたい症状が話せるようになるといいのかなと思いますよ。決してご無理なさらないでくださいね。

    例えばですが、心理カウンセリングを受けてみるというのも1つの方法かもしれません。

    自分は何に悩んでいるのか?それがなぜ悩みになっているのか?本質を探る手助けになってくれるのではないかと思います。

    ご自分の症状が伝えにくいとすればですが、精神科の先生も、カウンセリングの先生も相性というものがありますから、探していくのも有りかもしれませんね。

    応援しています。
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