受付終了
20代前半 男性

別人レベルに激変!22歳童貞男が自信を持ち、キャラ作りせず彼女を作った体験

visibility27 chat0 person退会したユーザー edit2024.01.20

こんにちは、初めまして、
真島です。



マシオと名乗らせてもらってます。

各媒体の名前には、
「22才童貞から2ヶ月で3人抱いた大学生マシオ」と名乗ってますけど、

今は経験人数10人いってないぐらいに変わってます。


では、
まず僕がどんな人間なのかを話していきたいと思います。

簡単なプロフィールとしては、


生まれてから22才まで童貞やらしてもらって、
23才になって10人いってないぐらいの経験人数です。
バイト先の1個上の巨乳の先輩とヤれたり、
クラブでナンパしてヤれたり、
逆ナンもされたり、
飲み屋街でもナンパしてヤれたり、
人生で初めてセフレ作れたり、
etc....
こんな感じですかね。


人によってはヤリチンと名乗ることができるレベルだと思われます。


しかし、
僕のマインドとしてヤリチンを目指してるわけではなく、
sexの経験頻度を0〜10のレベルに分けて、
0を童貞、10をヤリチンとすると、
僕は3〜5ぐらいを目指していて、
ほぼ達成してるなって思ってます。


レベル10のヤリチンには、僕は経験数で劣ってますが、
それでも提供できる知識はかなりあるので、
このメルマガを運営しております。


今は、理想の女性と出会ったときに確実に落とすため、
そして、精神的安定を得るために、
知識をどんどん増やしていき、
さらに、モデルやCA、キャバ嬢といったスペックの高い女性も落とす技術を磨いています。

選ばれる側から選ぶ側にまわって、
自分から好みの女性を落とすように動いています。


童貞を捨てる・好きな人とsexまで持ち込む・モテるには、
自然とモテていくスタイルを作っていく。
そのための情報を得ていくしかありません。


何十人斬りするヤリチン程のレベルは求めてないから、自分とは関係ないものだとは思わないでください。
レベル10のヤリチンだろうが、レベル1だろうが、
結局必要な知識は同じです。
ここを勘違いしてる人が多いなって思っています。

童貞でも、スポーツ一筋だったとしても、男子校だったたとしても、コミ障だとしても
モテるようなった変わることができている人はたくさんいます。


僕も人生でモテたことない童貞こじらせた学生でしたが、
それでも性生活には困らない位置には来ることができました。

なぜ来ることができたかというと、
情報を得て行動して、自然とモテるスタイルを作ったからです。

その辺の話もおいおいしていきたいと思います。



そして、
趣味関心があることとしては

漫画読んだり、
映画見たり、
アニメ見たり、
ポケモンしたり、
モンハンしたり、
お酒飲んだり、
読書したり、

そんな感じですかね。

でもこれを見てくれている人は、
モテに興味がある人が多いと思うので、
モテることを中心に深く掘っていきつつ、
それに絡めて、僕の好きなものに関して、
話して行けたら良いなと思ってます



それじゃ、最初は僕の経歴から話していこうかなと。

文章量は多いですが、
かなり気楽に書いたので、
エンタメ感覚でさらっと読めると思います。

ではここから僕の物語が始まります。


---

僕は大学3年の春休み、
もうすぐ4年生になるぞって時に恋愛について学び始めた。
当時22歳です。


その歳から、
恋愛を学び、
モテるようになっていくんですけど

まず、前提として
モテるためには、
イケてる顔や、持ち前の性格など
才能なんていらんということです。

本当に才能なんていりません。

とりあえずでいいので、
これは覚えておいてください。



で、
少し話が逸れたんですけど、
僕は、22歳から恋愛を学び始めたわけですが、

「なぜ始めたか?」
よくある質問なんですが、
書いていくと、


理由として大きいのは、
「童貞だったから」
「コンプレックスを抱えまくってたから」


この2つです。


では、まず童貞だったからということを話していきましょう。

僕は滋賀県で育ちました。
滋賀県の中でも田舎の方で、
中学の帰り道には、
スーパーはない、コンビニない、自動販売機もない
あるのは家と田んぼだけみたいな。
そんなとこです。


中学生1年生のとき、
異性に対してそこまで興味なく、

「女の子と遊ぶのおもんない。友達さえいれば最高。彼女なんかいらね。」

そう思ってた。

中学2年生、3年生に上がるにつれて、

異性に対して興味が生まれ、

周りの人間がチラホラ彼女を作り出し、

僕にも彼女が欲しいという願望が生まれてきました。




でも、
女の子とイチャイチャする友達をイジったり、

俺は女には興味ねぇスタイルを貫いてきたプライドがあったり、

そのせいで彼女作りたい願望を押し殺して、

学生生活を送りました。




具体的に言うと、
めっちゃ目線は女の子にいくけど、目が合いそうになったら目線外したり、

可愛い子が近くにいたら、
テンションのギアみたいなのが上がって、

友達との会話で声や身振りが大きくなったり、

彼女作りたい願望を変なふうに表現してた。


「あいつ〇〇のこと好きらしい」という噂が広がって、

イジられるのが恥ずかしいし、

告白して振られたら学校中に広まるのが怖かったから、

話しかけたり、告白することに、

めちゃくちゃビビってた


おまけに、
コミ障だから、
いざ女の子と会話する機会になったら全然喋らないし、

席が隣になっても会話は弾まなかった。


プライドは高い×ビビり×コミ障=彼女できない

こんな構成です笑


こんな感じでクソみたいな状況で、

さらに頭も良くなかったので、

県内で2番目くらいに、

偏差値の低い高校に進学することになります。



で、高校に入学して、

1年目に嬉しいことが起きました。


同じ中学で、別の高校に進学した子と、

仲良くなり始めたことです。


中学校を卒業して、
高校入学するまでの

春休みの間に、

他の友達を通じて、

知り合い、仲良くなりました。


コミ障だった僕でも仲良くなれたことに、
少し自信がついた。

中学時代は、

バトミントン部だったが、

バトミントンにそこまで思い入れもなく、

毎日部活行くのがめんどくさかったので、

高校では、
帰宅部になった。


たまたま、
仲良くなった子も帰宅部で、

学校の行き道や帰り道に会うと、

そのまま一緒に行くこともあった。


さすがに、
そこまで会ってると、

コミ障の僕でも、

その子と話すことに慣れてくる。



LINEで連絡をとったり、

たまに空き地でおしゃべりしたり、

俗にいう、「なんか良い感じ」ってやつでした。



そして、高校1年の夏休みに、

友達と夏祭りにきてたときです……

----

文字数制限あるので、お話はここで一旦終わらせていただきます。
今回は僕の無料メールマガジンの冒頭部分を公開させてもらいました。
もし興味あれば下記の登録フォームを見てみてください。
恋愛のことも書いてるので、役に立つこともチラホラ
https://mashio1.com/p/r/oxRcRa1u
ココトモメンバーたちと交流しよう♪

ココトモメンバーたちと交流するための『メンバーのお部屋』掲示板ができました。気になるメンバーと気軽にお話することができます。ぜひ色んなメンバーのお部屋に遊びに行ってみてください♪

メンバーのお部屋はこちら

コメント一覧

まだコメントがありません。

keyboard_arrow_up