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ココトモって?
ADHD当事者で、障害者手帳3級を所持しておりますが、 故あって、一般雇用で営業の仕事をしています。
人間関係トラブルが深刻な状況になっていて、 毒吐きしないと、精神的に煮詰まってしまいます。
よろしくお願いします。
コメント91 閲覧1734 最終更新 約8年前
退会したユーザー
私を憎んで「やるべき事」に集中できなくなって、破滅するのは、 もう、終わって欲しいです。
明日、また、あの「死屍累々」を見るのかと思うと、うんざりします・・・。 はぁ・・・・・・。
少しずつ上昇に向かっている気がするのですが、 ・また、同じような失敗をするのでは? ・追いかけられるのでは? と言った恐怖に囚われます。
調べてみると、「境界例の被害」と似ている事に気づいています。 しかし、今の私はその人から逃げられません。
精神的距離を取って様子を見ているのです。
そこまで悠長に待てる問題ではないです・・・。 私の問題は、「私の傷」ではないのですよ。(※周囲は「私が憎悪している」と誤解している)
私を憎悪している人が、「離婚・解雇・倒産・失踪・破局」などなど、 シャレにならないトラブルに陥っている事が問題なのです。
そして、私はある「定型発達者(推定 サイコパス)」が、この状況を作り上げて遊んでいると思っているのです。
しかーし、「発達障害者である私の信用度」が低いので、これを話しても効果が出ないんです。
正に偏見ですね。 決め付けで接していますね。 最近、勤務先で「ダイバーシティ」というのを学びました。 色々な人がいて、その多様性を認め合おうというものです。 社会は少しずつ変わり始めているのかもしれません。 希望は、まだあるかもしれないですね。
ありがとうございます。
私の障害を知らないアルバイト先では、ふつーに信用されているのです。 しかし、私の障害が知られている勤務先や仲間では、私の発言が信用されていません。
何事もなければ、この「偏見」を受け入れていたのですが、 ・私が「モラハラ」「パワハラ」された。 ・私の周囲で「パーソナリティー障害の被害」と思われるトラブルが起きている。 なんて事になると、「私の発言の信用」が低い事が大きく問題になってきています。
「事実だ」と言ったとしても、内容が普通の内容ではないので、「妄想」と思われたりするのですよ。
コミュニケーションとは、相手があってのものと強く感じます。 相手の理解力も原因なんですよね。 厄介なのが、レッテルなどのバイアス。 勝手に思い込んで、決めつけるんですよね。 個人的経験としては、そういった偏見には諦めを持って接するようにしています。 そういうもんだと期待しなくすることで、幾分ダメージが減りました。
「障害者への偏見」と闘っている日々かも知れませんね。 この「偏見」は、 ・悪意の偏見 ・善意の偏見 → 過保護につながる ・当事者からの偏見 などなどあって、ややこしいです。
「障害者への理解」って言っても「甘やかす」事とは違います。
私は、「認知行動療法」を経て「白黒思考」から「グレー思考」に切り替える事に成功しています。 しかし、私が「発達障害者」だと知った人達は私が「白黒思考」だと勘違いして、 「ピントがずれた」アドバイスを続けてくるのです。
話が噛み合わなくて、困ります。
例えば、「人間関係のトラブル」の場合、以下の状況になるのです。
<真相> ・トラブル相手を気にしている。 →元々仲が良かった事がほとんどです。 ・トラブル相手を「迷惑」に思っている。 →社会的損害が私にもありました。 ・冷静な判断力がある。 →「グレー思考」「スルースキル」でストレスはありません。
<誤解> ・トラブル相手に傷つけられている。 →トラブル相手に降りかかっている不幸を悲しんでいる。 ・トラブル相手を怖がっている。 →精神的に距離を取っているだけである。 ・トラブル相手を憎んでいる。 →見下しているだけである。 ・癇癪をもっている。 →キレる前に冷静に検証している。 ・思い込みと妄想で行動している。 →記録をしっかりととって検証をしています。
私自身が「障害者手帳」を所持しているので、発言の信用がなく、 「理不尽な事」をされた場合や「異常な事態」に巻き込まれた場合、 対応が困難なんですよ。
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