退会したユーザー

またここへ来たよ。必要だったんだ。

つらつら書いてしまいます。
心で話をする人が、メール含めていなくて。
いなくなりました。
そのことは前からこうなるとわかってて、細かくはさておき、僕が悪い、自然な流れでこうなりました。
ただわかったことが今更だけどあります。憎しみ含めた愛が人間にとって1番必要だったんです。
水みたいなもんです。
器が小さきゃ溢れちゃうし堰止めれば洪水だけど、人間に不可欠なもの。
心がかょったたった1人の人さえいなくなるとそれが何より辛いことだと。
心が通ったって言ったけど、何もいつも仲良しなんてありえないから、喧嘩しようが憎しみあおうが、会わなくても、電話で話すことすらできなくても、
構わない、脱線しそうなのでまとめると、僕が受けるべき報いと覚悟していたけどこうやって生きる意味を失い始めるんだ。
変な意味じゃなく死も怖くなくなる。
変な意味じゃなく死をキーワードのように考えてしまいます死なないけど。
ただ、ただ、ふとしたタイミングが自分でも止められなかったらなんてことあるのかなと、思う瞬間があります。
朝目が覚めても体が指の一本も動かず起きたくない。だから、リアルに求められない今しばらく来なかったここにまた来ました。
以前投稿してる時はまだ、生活のための「人」ではなく、心をきっかけとした、「人」がいました。
本当のひとりぼっちという辛さを初めて噛み締めている最中です。
辛い…厳密には辛くはありません。1人好きだし。、、、なんだろう…
誰かを心配し、けんかし、あった出来事を話し、聴き、たい。
人間がいかに弱いかわかりました。
とりとめもなくてごめんなさい。
返信できるかわかんないけど誰か話しかけてください。

コメント14 閲覧974 最終更新 約8年前

みんなのコメント

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  • 退会したユーザー

    約8年前

    なんでこんなにピンポイントなんですか、、、
    phoenixさんの言葉で、なぜだか、泣くことできました。こみ上げました。
    そんなタイミングでした。
    僕はまたあることで打ちのめされていた(気持ち的に目標にしていたことがほぼ望めないことがわかりました)

    phoenixさんが返信してくれた。
    僕のそのタイミングを知らない状態で返信をくれるから、なんか不意打ちで、ストライクで、泣けました。
    どんな人にも、誰かとの繋がりを自ら絶ってしまった人にも、繋がりたいと、求める資格はありますか。
    自ら一人ぼっちになった人は、死ぬまで誰とも心の繋がりを持たないのが罰ですか。
    そうじゃないと言って欲しいだけだろと、自分も思いますが、そうじゃなくて、楽なのは罰だと思って生きるほうだけど、廃人のように荒んで荒んで、そのうち自分や人をなんかの拍子に傷つけてしまいそうな状態になるんじゃないかと。
    本当にわからなくて。
    もう、よりどころが何もないです。
    phoenixさんが書いてくれたことで、自分がダメな人間とは思わない様にいられてます。
    返信が来るまでの時間、もし今、ナイフが目の前にあったらとか、目の前が非常階段だったらとか、想像する自分を打ち消そうと、思っては、深呼吸だった。ごめんなさい。
    頭ではわかってる。百倍苦痛なこと。
    頭で考える暇もない瞬間を来るなよと思ってる自分なのか、まさか望んでる自分じゃないよなとか、いまこれ、口が裂けても人に言えないことなんで、こんなこと書いてる自分も嫌ですけど、いいですよね。声に出せないんで。
    また重い長文すいません。
    こうやって書けてるの、言葉くれたおかげです。
    ありがとうございます。

  • 退会したユーザー

    約8年前

    こんにちは!
    こちらこそお返事ありがとう。

    あやまることなんてないよ(^^)
    言葉にしなくて大丈夫。お見合いや面接じゃないんだから(笑)
    泣いていいんですよ、泣きたくても泣けないこともあるけど、それならそれでもいいんです。

    > 心って水や空気みたいだ、と思いました。
    > 動くことで新鮮さを保っていて、僕のコップの中の水はずっとそのままで、出ることも入ることもないからそのうち濁って、違うものになって行ってしまわないかと不安で、誰かや何かにあげようとした時には迷惑がられるものになってしまうんじゃないかって。

    hkさんは繊細な人なんだろうな、と思います。

    きっと欠点も、やらかしちゃった間違いもあるんだろうけど、それは誰も彼も、見え方が違うだけである程度はおんなじだから、お互いさまです。
    外の事象ばかりじゃなくて、心のこと、“中”に目を向けるって、豊かな感性が生きているアカシに思えるんです。逆に感受性が高いから、いろいろ認識できちゃって苦しくて、ショートしちゃったり鈍感になったりすることもあるんじゃないかな。

    心って意外と大きいです。・・・うーん、心をも包んでいる更なるものがある、と云ったほうが近いかも。
    hkさんには今、動きが鈍くて、淀んだ何かが停滞しているように見える部分が、クローズアップされて感じられるのかな。私には、hkさんの心が濁ったものへ変わっていっているというより、hkさんがそういう箇所にとどまっているような感じがします。それもまた、悪いことではないです。
    あと、止まっている、停滞しているようにしか見えなくても、少しずつ動いているよ。心は水や空気の動きと確かに似ている。でも、さっき云ったみたいに、もっとスケールが大きい。私たちが意識できない無限の深さがある。
    それに、hkさんはこうやって心情をあらわしている。動いている。
    私には停滞しているどころか、激しく波打つエネルギーが感じられるんだけど・・・。

    音楽、いいね(^^)
    hkさんが心地よく感じられること、何でもしてみてほしい。

    ちゃんとした返事をしなきゃ、とか思わなくて大丈夫。
    私も思いついたことをベラベラ喋ってるだけ(ある意味迷惑な話?^^;)
    そんな気分じゃなけりゃ何も書かなくてもいいし、私の書いていることなんて無視して、云いたいことをただぶちまけてもいい。自分でよければ聞きます。

    ココトモさんは、私は最近偶然辿り着いたばかりだけれど、そうやって話し合ったり純粋に気持ちをあらわしたりできる居場所なんじゃないかな、って思います。

  • 退会したユーザー

    約8年前

    phoenixさん、ありがとう。本当にありがとうございます。
    でも実は投稿するの、だいぶ迷いました。何を話したら、、せっかく返信をくれたのにごめんなさい。
    言葉にならなくて。とにかくありがとう。泣きたい。ずっと。
    心って水や空気みたいだ、と思いました。
    動くことで新鮮さを保っていて、僕のコップの中の水はずっとそのままで、出ることも入ることもないからそのうち濁って、違うものになって行ってしまわないかと不安で、誰かや何かにあげようとした時には迷惑がられるものになってしまうんじゃないかって。
    だから迷ったけど今はここしかないし、
    実はphoenixさんと変わらないような歳なんです。
    情けない。
    ここの人たちにずいぶんお世話になったんです。僕の中では。
    でもその時とは今はまた違う感じです。
    少しずつ、少しずつ、なにかがなくなってきてたんです。心の中の。それとも、なくなってはいないけど、そのままそこにあるだけだから、気づいてよぉく見たら濁って飲めない水に変わってきてしまってた気がふと、して怖くなった。
    心はいたって平穏です。
    でも不安です。動いてないからそう見えるだけで、心が劣化して行ってるんじゃないかと。
    平穏なのに突然ぷつん、てなりそうな気もして。
    数日ピアノ曲を聴き続けて少し落ち着きました。
    ごめんなさい。
    合理的に話を組み立てる気力が今なくて。
    よくわからないことばかり言って。
    とにかく返信くれてありがとう。ありがとうございます。

  • 退会したユーザー

    約8年前

    はじめまして。

    ひとりぼっち・・・孤独ってつらいよね。
    喧嘩しちゃったとか、傷つけてしまった、傷ついてしまった、または虫歯を抜いた後とか、そういう"苦痛"とはまた違う苦しさだよね。
    えらそうに「わかるよ」とは云いたくないけど・・・敢えて、「わかるなあ、それ」

    愛情。
    狭い意味じゃなくて、それに始終ベッタリしてるとかお喋りしているとかでもなくて、街でちょっとすれ違った人と目があって笑顔を交したとか、見知らぬ猫が体をすり寄せたとか、道ばたのタンポポを見てほっこりしたとか。
    その一瞬でも、「心から」想い、想われる、そんな何かが、人間であれ何であれ、たましいは必要としてるのかなあという気がします。

    誰かを、何かをそんなふうに愛情をもって温かに想う時、誰かが、何かが必ず、あなたを同じように想っているよ。
    目に見えなくても、声が聞こえなくても、誰のそばにもそんな愛情に溢れた何かが寄り添っている。
    その「何か」が、誰かを、何かを通して、愛情を惜しみなく、誰彼にも降り注いでいる。

    三十年生きてきて、そう思わずにいられないことが、よくありました。

    生死をまたごうと試みた後・・・生きる屍になっていた時・・・世の中を憎悪した時・・・
    「ここにいるよ」という幽かな声。

    あなたが書き込みをして、それを誰かが読んでいるのも、そんな愛情の表れなんじゃないかな、って。

    私が住んでいるところは、今日いい天気で、気持ちの良い風がふいていました。
    鳩が五羽、きれいに飛んでいたこと。
    珍しく飛行船がぷかぷかしていたこと。
    そんな小さな出来事が、「孤独」に囚われていた私を微笑ませてくれました。

    ネット環境の関係で、ここに来られないことも多々あるけれど、弱い人間同士。
    話したいことがあったら何でも云ってみてくださいね。必ず応えます。

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