受付終了

SORA 10代前半・その他

詩?を作ってみました 雑談

詩?を作ってみました。
学校からTwitterなどを禁止されているため、ココで投稿してみました。
自分の詩?を誰かに読んでもらいたくて作ったトピックなので、スルーしていただいても全然大丈夫です。
誰かの背中を優しく押せるような詩?を作っていこうと思います。
詩?へのアドバイス、コメントしていただけると嬉しいです。

コメント59 閲覧1806 最終更新 約4年前

みんなのコメント

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    桜さんへ
    返信ありがとうございますm(_ _)m
    投稿した詩?たくさん見て下さったんですね!
    ありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。
    また時間があったら投稿していこうと思うので、見てくださると嬉しいです!
    ありがとうございますm(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    桜さんへ
    コメントありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。
    コメントもらえて凄く嬉しいです!
    最近は忙しく、なかなか詩?も投稿できてないのですが、桜さんの温かいお言葉のおかげで元気がでました!
    改めまして、本当にありがとうございますm(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    雑談です。

    トカゲを飼っているのですが、そのトカゲがお腹が空いてるときお皿の近くに行って目で訴えてくるんですよね笑

    もう一匹のトカゲは、シェルターから出てきたとき「可愛いねぇ(*´꒳`*)」と言うと気持ち悪いみたいな顔して引っ込んでいきました。

    地味に傷つきました(´;ω;`)

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    「ゲームしすぎ!」って

    ゲームをしているお母さんに言われた。

    宿題も、勉強も、

    ちゃんとしないといけないのに、気力がどうしても湧かなくて…

    辛くて泣いたら、

    「もういい、知らない。」って言われた。

    お父さんは、私に色々言いつける。

    まるで奴隷のように、反抗したら、殴られる。

    でも、いつも頑張って私を育ててくれたから、

    大好きなお母さんやお父さんだから。

    誰かに話したら、お母さんとお父さんが怒られて、

    それでお母さんもお父さんも苦しくなるんだったら、私はもう、誰にも話さないよ。

    やりたくないことも、ちゃんとやるよ。

    勉強もちゃんとするよ。

    学校だって、ちゃんと行くよ。

    言うことだって、ちゃんと聞くから…

    だけど、それでも私に笑顔を見せてくれないんだ。

    今日の詩?は、両親を大切に思う女の子の気持ちを書いたものです。(フィクションです)

    女の子は不登校で、勉強をするのも億劫だということにも関わらず、女の子の母は「勉強しなさい。」や、「学校にもちゃんと行きなさい。」と言い、女の子を苦しめる原因となっています。

    また、女の子の父は、「あれをしなさい。」、「これをしなさい。」と女の子に言いつけ、これもまた女の子を苦しめています。

    女の子は両親が大好きなので、誰かに話したら自分の両親が傷ついてしまう、とずっと一人で悩んでいます。

    ・子供の声は、ちゃんと聞いていますか?

    ・子供の声に、気づいていますか?

    少なくとも、女の子の両親は、どちらも当てはまらないと思います。

    今、家族のことで苦しんでいる人達へ

    今は、悩みを相談できる窓口もあります。

    「話したら、家族が悲しんでしまう…」

    という気持ちもわかりますが、あなたも家族の一員なんです。

    相談窓口では、秘密はきちんと守るところがほとんどだと思います。

    ココでもいいと思うので、「あなた」から誰かに相談してみてはいかがでしょうか。

    昨日は、時間がなく、詩?を投稿できませんでした(>_<)

    最後まで読んでくださりありがとうございますm(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    私だけ、みんなと馴染めなくて…

    みんなと同じように、前を向くのが凄く怖くて…

    みんなはあんなに笑えてるのに、いつも私だけ笑えなくて…

    こんな私が、みんなと同じところにいてもいいのだろうか…

    でも、みんなは私を、守ってくれた。

    「大丈夫だよ。」って、手を差し伸べてくれた。

    温かくて、優しくて、明るくて…

    「ありがとう。」って、その手を握った。

    私は、一人じゃないんだって思えた。

    今日は、僕が今日感じたことを書いてみました。

    地域のイベントみたいなやつに、数人の友達と一緒に行きました。

    ですが、気分がどうしても乗らなくて、みんなの話についていけなかったんです。

    それでも友達は、「大丈夫?」とか、「一緒に周る?」って言ってくれたんです。

    人がたくさんいて、前を向いて歩くのがきつかったとき、「手、握る?」って優しく手を差し伸べてくれたんです。

    友達の温かさを、改めて感じました。

    以前まで、「自分が死んでも誰も悲しまない。」とか考えてたのですが、友達は、「少なくとも、私は悲しむ。だから死なないで。」って言ってくれました。

    友達が死んで悲しまない人なんて、いないと思います。

    そんな人は、友達とは呼ばないと思います。

    だから、僕は友達を大事にしようと、心に誓いました。

    あなたにとって大切な人の温かさを改めて感じてみてはいかがでしょうか。

    最後まで読んでくださりありがとうございましたm(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    辛くて泣くことは、恥ずかしいことじゃないよ。

    辛くて泣くことは、あなたがどれだけ辛くても頑張ったってことなんだよ。

    助けを求めるのは、恥ずかしいことじゃないよ。

    助けを求めるのは、自分を守りたいと思う気持ちがあるからなんだよ。

    他人を庇うことは、恥ずかしいことじゃないよ。

    他人を庇うことは、あなたの心が強いということなんだよ。

    誰がなんと言おうと、私はあなたの味方です。

    あなたにもう会えないのは嫌だから…

    だから、もう少しだけ、ここにいてくれませんか?

    今日の詩?は、あなたの友達が言ったセリフだと考えてくれればいいなと思います。

    辛いことがあって落ち込んだあなたを励ましたいという友達からあなたへのメッセージを書いたというイメージで書きました。

    辛い時、いつも僕は友達に電話したりしていました。

    ココに投稿したこともありました。

    「辛かったね。」とか、「大丈夫だよ。」とか、優しい言葉をかけてくれて、自然と涙は止まっていて…

    友達って、ありがたい存在なんだなと、改めて思うことがありました。

    友達に心配をかけたくない方もいるかもしれませんが、悩みを打ち明けられて、一緒に考えてくれる人、それが本当の友達だと思います。

    むしろ、悩みを打ち明けることで、仲をもっと深めることができると思うんです。

    それが友達じゃなくても、恋人でも、または家族でも、悩みを話せば心が少し軽くなると思います。

    身近な人に悩みを言えないという方へ書いてみました。

    どうしても言えない時には、ココで話してみるのもいいと思います。

    いろんな答えが見つかるので、僕はここのサイトが好きです。

    悩みは我慢せず、誰かに話してみましょう。

    最後まで読んでくださり、ありがとうございますm(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    将来に希望が持てない。

    明日になるのが怖い。

    周りの声や、評判が凄く怖い。

    毎日辛いのに、苦しいのに、誰かに打ち明けられない。

    そんな自分が、大嫌いだ。

    現実って、凄く厳しいんでしょう?

    夢なんか持ってても、意味なんかないでしょう?

    どうせ皆、私のことが嫌いなんでしょう?

    「助けて」って言っても、見ないフリするんでしょう?

    「優しいね」ってよく言われるけど、私は優しくなんかない。

    本当に優しい人は、自分にも優しくできる人なんだ。

    自分にも優しくできるから、他人にも優しくする方法を知っているんだ。

    自分すら愛せない私が、他人を愛することもできない私が、この世界に生きてる価値ってありますか?

    今日は、少し暗めな詩?です。

    自分の人生は、自分だけのものなんだから、お金で買うこともできないし、売ることもできません。

    『自分は人生の主人公ではない。』

    と思う人もいるかもしれませんが、人生を道と例えるなら、そこを歩いているのは、あなたではない、他の誰かですか?

    後戻りすることのできない道を、たくさんの選択に迷い、辛いことがあっても、死にたいほど苦しいことがあっても、「あなた」は生きてきたんですから。

    偉いです、凄く偉いです。

    よく今まで我慢してきましたね、凄く辛かったですよね、よく頑張りましたね。

    死にたいと思っても死ななかったのは、心のどこかで、まだ生きたいという気持ちがあったからなんです。

    死ぬのが怖いと思うのは、情けないことでは決してありません。

    確かに人間は、必ず死ぬ時がきます。

    人生の価値は、今決めるものではありません。

    死ぬ直前に決めるものだと、僕は思います。

    急いで今自分の人生の価値を決める必要なんてないと思います。

    死ぬ直前、自分はどれくらいの苦しみに激突したか、自分はどれくらい悲しみに耐え抜いてきたか、自分はどれくらいの出会いがあったか。

    その数によって、人生の価値は決まるものだと思います。

    自分の価値は、高い方が嬉しいですよね。

    今死んで価値を安く終わらせるより、それまで人生の価値をどんどん磨き上げていきませんか?

    だから、今は自分の価値なんてまだ考えなくていいんです。

    辛いことがあったときは、自分の人生の価値をもっと上げられるチャンス、と思えば、少しだけでも前向きな気持ちになれませんか?

    ということで、今日は人生について語ってみました。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございますm(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    今日の詩?は、「LGBTQ」をテーマにした詩?です。

    僕はある日、

    「女性なのに、何で自分のこと僕って言うの?」

    と言われました。

    私はある日、

    「男性なのに、何でスカート履いてるの?」

    と言われました。

    自分はある日、

    「何で同性の人を(も)好きになるの?」

    と言われました。

    「変な人。」とか

    「おかしいよ。」とか

    「気持ち悪い。」とか…

    どうして自分らしく生きると、何でこんな言い方されるんだろう。

    自分らしく生きてはいけないのかな…

    でも誰かは

    「素敵だね。」

    と言ってくれました。

    驚いた顔一つせず、ただ笑顔で、そう言ってくれました。

    自分らしく生きる、それは決して恥ずかしいことではないと、私たちは知りました。

    この詩?に出てくる、一人称が「私」、「僕」の人物は、トランスジェンダーの方です。(フィクションです)

    また、一人称が「自分」の人物は、レズビアン、またはゲイの方、バイセクシュアルの方です。(フィクションです)

    今回詩?の中にクィアや+の方は出てきませんでしたが、あなたは、もし身近にセクマイの方がいたとすると、あなたはその人のことをどう思いますか?

    僕は、とても素敵な人だなと思います。

    自分らしく生きるって、素敵だと思いませんか?

    セクマイには当てはまらない方は、「あの人、普通じゃないな。」と思うかもしれませんが、僕にとって性別や自分が好きになる性別も、みんな普通だと思います。

    普通じゃないとかはなく、みんな普通だと思うんです。

    自分はこれが普通と思うなら、それでいいと思います。

    自分の性別や、自分が好きになる性別は、誰かに決められるものではありません。

    周りの人から、「女性らしく生きなさい。」とか、「男性らしく生きなさい。」とか、そんなことを言われたとしても、『自分は自分だ!』と強く思って、周りから左右されないこと、それが大切だと思います。

    「自分って変なのかな…」と思ってしまったら、「これは自分の個性だ!」と思い、また、周りにセクマイの方がいたら、「あれは、あの人の個性なんだな。」と思うんです。

    人それぞれの個性なんです。

    少しでも、人それぞれの個性を認められる方が増えるといいなと思います。

    違う話になりますが、中には僕の詩?を綺麗事だと思う方がいるかもしれません。

    それでも、僕の詩?を見ていただけたことが、僕は凄く嬉しいです。

    共感したくれた方が、一人でもいるだけで、僕はもっと詩?を作りたいと思えます。

    一文字だけでも誰かが読んでくれたこと、とても嬉しいです。

    いつも読んでくださる方がいましたら、本当にありがとうございます。

    また明日も、詩?を作っていこうと思います。

    今回も(は)、最後まで読んでくださり、ありがとうございますm(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    好きなことって、不思議だ

    心が温かくなる

    嫌なことがあっても、辛いことがあっても

    好きなことがあれば、無敵な感じがした

    好きなことって不思議だ

    自然と笑顔になる

    悲しいことがあっても、苦しくなっても

    好きなことだけは、私の味方な気がした

    突然ですが、あなたの好きなことはなんですか?

    僕は推しキャラを見ることです。

    毎日推しを見て癒されています。

    あっ、もちろん詩?を書くのも好きです!

    下校中、いつも一緒に帰ってる友達とタイミングが合わなくて、一人だけで帰った日がありました。

    凄く心細くて、気分が落ち込みました。

    帰ってからスマホで推しの画像を見たんです。

    そしたら、自然と笑顔になってて、好きなものの力って、凄いなと思いました。

    僕の母は子供の頃、病気で体が動かなくなった時があったそうです。

    でも、好きなことになると、何故か体が自然と動いたらしいです。

    僕は一時期、好きなことをしても楽しくないことがありました。

    それでも、毎日好きなことをしていると、いつのまにか、やっぱり好きだなと思うようになりました。

    好きなことは、自分の味方だと思うんです。

    それもたくさんあると、好きなことが嫌いになっても、他の好きなことがあります。

    好きなこと、味方をたくさん作るんです。

    ですが、好きなことばかりするのもほどほどに。

    嫌なことも、この世界ではしなければならない時があります。

    それでも、好きなものは減ることはないと思います。

    嫌なことをした後は、そのあと自分のご褒美のように、好きなことで幸せをいっぱい感じてみてください。

    嫌なことがあったら、次は好きなことが待っている。

    人生ってそんな流れだと思います。

    もし、悩み事や人生などで体が疲れている方は、好きなことで癒されてみてください。

    好きなことがあまりないという方は、動物の可愛い動画を見たり、音楽を聴いたりしてみるのもおススメです^ ^

    今日の詩?は少し短くて、ざっとした感じになってしまいました。

    すみません、なかなか今日は思いつかなかったです(>_<)

    次の詩?はきちんとまとまった詩?にしようと思います。

    最後まで読んでくださり、ありがとうございますm(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    べしんさんへ
    コメントしていただき本当にありがとうございます!初めて自分の詩?を評価してもらえたのでとても嬉しいです。゚(゚´ω`゚)゚。
    感謝の言葉しかないです!
    ありがとうございますm(_ _)m

keyboard_arrow_up