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リッキー 20代前半・男性

人生詰んだと思った瞬間

私は就活で箸にも棒にもかからない大学生です
何社も落ちて人生詰んだと感じています
みなさんは就職に限らず「人生詰んだ」と感じたことはありますか?
もしあればどう乗り越えたかも教えてください

就活以外にも金も恋人もないので最近までメンタルはどん底でした。今はそういった情報から可能な限り距離をとって心の平穏をかろうじて保っています。

コメント6 閲覧1701 最終更新 約4年前

みんなのコメント

  • ニョ 20代前半・男性

    約4年前

    こんにちは。僕も大学生です。僕の場合は、卒業間近になって人間関係の拗れから、恥ずかしい僕の隠したかったヤバい写真が露呈してしまって、ぼっちになりました。どうすればいいのか今はずっと途方に暮れています。ちょっと死にたいです。

  • 退会したユーザー

    約4年前

    人生詰んだと思った瞬間、割と産まれた時から詰んでました笑
    親にボコボコにされながら貧乏な家庭で逞しく育って、グレまくって、実家を離れても暫くは苦労して過ごしていましたが、職業訓練校通ってITの会社入って、色々運良くいった結果、手に職もつき結婚できました笑

  • ヨッシー 40代・女性

    約4年前

    私が1番詰んだと思った時は、お金がなくなった時です。お金がなくなると不安で心も荒み、いろんなことがうまくいかなくなったり解決できなくなったりします。
    そんなときにどう復活するかというと、一歩ずつ進むしかない、と気づくことが重要です。階段は一段ずつしか上がれず、ワープなんてありません。だからこそ、コツコツバイトして、節約して、少しづつお金を貯めました。そうすれば心も安心して、明るくなり、バイトも楽しくなり、今度はお金を稼ぎたくなる。
    スポーツでも、点差が開いたときにもう勝てないと思うのではなく、小さくても1点ずつ、点を増やすコツコツすることを思い描いて丁寧に試合をすると、いつのまにか点数が追いついていることがあります。ただ、点数が10点いきなりは取れません。それに気づくことです。

  • ふうりん 20代前半・女性

    約4年前

    リッキーさん

    コメント失礼します。
    私も同じく大学生で先日まで就活をしておりましたので就活の大変さ、とてもよくわかります。

    何社も落ちてしまって「人生詰んだ」と思うほど落ち込んでしまっているのですね。

    でも就活やお金、恋人などの情報から距離を取ることで自分のメンタルを保っていることはとても良いことだと思います。
    そういうことができず不安に押しつぶされてしまって苦しんでいる人たちがたくさんいる中で、自分のメンタルを自分で保てることはリッキーさんの持つ力だと感じます。

    私が「人生詰んだ」と思った経験は大学受験です。高校3年生のとき、10校ほど受験しましたが1校しか受かりませんでした。その1校は学校の先生に半ば強制的に受けさせられ、やりたい勉強が出来なさそうだったので進学はせず一浪しました。次の年の大学受験は6校受けましたが前期日程では全部落ちてしまいました。その後中期日程で土壇場で受けた大学に補欠合格として受かり今はその大学で楽しく学んでいます。

    高校生のときは周りの友だちが大学生になっていく中、自分だけ進路が無かったことで置いて行かれた気持ちになり自分の人生はお先真っ暗で「人生詰んだ」と思っていました。一浪して前期日程で全落ちしたときは人生詰み過ぎて一周回って笑っちゃったくらいでした(笑)

    しかし、補欠合格として大学に合格したことで乗り越えられました。
    「不合格」の結果ばかりでその時は苦しくで自分の人生の時間が止まってしまったように感じていたけど、自分がこれまでやってきたことを信じて続けていたら最後の最後で合格することができ、そこでやっと人生の時間が動いたように感じました。

    リッキーさんは今とってもしんどい状態で苦しいとは思いますが、今まで頑張ってきた自分を信じて就活を続けていれば何か変化が起こるのではないかと思います。(でも本当に苦しいときは休んでくださいね。)

    応援しています。

  • メンバー

    ニニコ 20代前半・女性

    約4年前

    はじめまして、こんにちは。

    私は今年新社会人で、去年就活を経験しました。

    私の場合は、50社以上受けて、何とか1社、行こうとも思っておらず、息抜きの旅行のついでに受けた会社だけ受かっており、もう後が残っていなかったので、そこに就職をしました。

    それなので、就職活動自体は4年生の3月までやってましたね。
    就活は、落ちた理由等何も教えてもらえないし、時間が過ぎて焦りも大きくなり、それによって空回りしてしまうし、本当につらかったなと思います。

    「人生に詰んだ」と思ったことはというと、就活もそうですが、一番沈んでいたのは、大学2年の時、インターン・アルバイト等にことごとく落ちていったことですかね。

    原因としては、志望理由をうまく伝えられなかったことなのですが、それを話したくなかったんですよね。自分にとってのトラウマの部分に触れてしまうので、話しながら泣いてしまうのではないかと心配だったんです。

    数打てばあたる精神で、初めは全く気にしませんでしたが、残りが少なくなるにつれてどんどん自信がなくなってしまい、本当にやりたかったことだったことだからこそ、「自分はいらないんだ」と思い込んで1か月くらい無気力になってしまいました。

    乗り越え方は、私の場合は時間でショックを癒していきましたが、その後、大学3年の時に誰でも参加できる1か月のインターンに参加して、そこでの成功体験を得たことが自信につながりました。

    自分のやりたいことに関することもそれから時間はかかっていますが少しずつ自分にできるやり方で進められているように感じます。

    リッキーさんは本当に今、しんどい状態なのではないかと思います。

    自分に逃げ道を作ってあげたり、リフレッシュの時間を取ったり、この場や周りの人に相談してみたりしながら、自分のペースで踏ん張っていってください。

    リッキーさんの道が切り開けるよう、応援しています。

  • メンバー

    あやり 20代前半・女性

    約4年前

    こんにちは。

    私も同じく大学生です。

    就活大変ですよね。お疲れ様です。
    何社も落ちると、さすがに気がおかしくなりそうです…。お辛い気持ち、こちらにも伝わりました。
    一刻でも早く、リッキーさんの希望する就職先から内定がもらえることを願っております。

    本題ですが、私が詰んだな~と感じたのは大学生になってからのバイトです。

    大学1~2回生の時は、”コロナ禍で学校も行けず友達もできず辛すぎる、、”というところでしたが、さらにバイトまで過酷なものでした。

    いくつかバイトを経験しましたが、どれもブラックバイトばかりでした。

    パワハラ(暴言、嫌がらせ)の連続、店長と音信不通、理不尽な要求、事前の連絡なしに解雇などなど。
    言い出すとキリがないです(笑)

    この世にはブラックバイトしかないのか~と思いながら生きてました。

    リッキーさんもお分かりだとは思いますが、辛いことが立て続けに起こると精神的にもつらくなりますよね。

    私は3回生になって、嫌だったバイトはすべて辞めました。
    それからは、ホワイトなバイト先に恵まれて、掛け持ちしながらですがなんとかやっていけてます(笑)

    いつかきっと、いいことが待ってると思います。
    時間に身を任せて、いいことがやってくるのを待つのもいいかもしれませんね。

    本当に、無理はせず。自分の身体を最優先にしてくださいね。
    リッキーさんの努力が実を結ぶことを祈ります(#^.^#)

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