今思えば異常だった話
visibility119 edit2023.11.26
昔、ちょうど色々あった(前投稿参照)小学校4年生くらいの時の話です。
色々あったストレスからか、当時私は(主観ですが)なかなかに病んでいました(給食が1年生の子と同じ量食べれるか食べれないかくらいになり、酷い時はパン二口でギブしてたくらいです。吐気とまではいかずともずっと気持ち悪かったのですが、家に帰るとそれを埋めようとお菓子をそこそこの量漁って食べ始める、という奇行に走っていました。)
その時、アレルギー性鼻炎と診断され薬を出されていたのですが、お菓子を食べてなくても気持ち悪くなっていたので親と話しして副作用かどうかを当時のかかりつけ医に聞いたんです。
そしたら返ってきた言葉が『そんなの気のせいでしょ?、そもそもアレルギーはアレルゲンから離れれば良いだけの話じゃないですか?』とぶった切られたとのことでした。(親から聞いた話なので口調等は細かく覚えていないのですが……)
その後薬を変えてもらえず、案の定気持ち悪さは続き、でも原因がわからないから先の見えないものに怯え続ける、という状況が続き、最終的にちょっと感情的になりながら本当に鼻炎だけですか?!と聞いたらそのかかりつけは明らかに面倒くさがってる(はいはい、やれば納得するんでしょう、みたいな)オーラを出しながら『じゃあ検査しますね、』と嫌嫌言ってきました。(それでも原因は分からず数年そのままでした、親に言われるまで当時のかかりつけの異常さに気づきませんでした)
今はかかりつけ医を変え、アレルギーではなく血管運動性のものと診断され、薬の会社が変わったりして副作用はなく、月1通院状態でやっていますが、全然そのような態度は見せないのでやっぱり異常だったのか……?となっています。皆様の意見をお願いします。