受付終了

ぺや 10代後半・女性

すぐ顔に出てしまうのが悩み

先日クラスメイトが退学するということで終礼中にお別れ会や写真撮影をして10分ほど終わるのが遅くなりました。終わった後も先生がたくさん写真を撮っていて一向に教室が使えなさそうでした。何が嫌だったのかというと放課後に学校に残って英検を受ける日でもありました。てっきりお昼を教室で食べるつもりでいたので私含め英検を受ける子たちはみんな困惑してました。他のクラスや学年は今頃お昼を食べたり勉強していると思うので尚更でした。結局待っても待っても変わらなかったので棒立ちしてどうしようかと考えていたら先生に「〇〇(退学する子)待ってるの?」と聞かれたので少し不貞腐れたような顔で「お昼待ちです。」と言ってしまいました。それに続いて「ごめんだけど食堂で食べてくれない?」と言われ、また不貞腐れた顔で頷いてしまい、イライラしながら5階から1階まで降りて騒がしい中残り少ない時間で食べて勉強するというハメになりました。だったら最初からそう言って欲しかったなと思ったし、先生にとってはクラスメイトの英検よりも退学する子の方が大切なんだと、当たり前かもしれないけどなんだかイライラしてしまって。こんな感じで嫌なことがあるとすぐ顔に出てしまいます。咄嗟に出てしまうので直後に我に帰って後悔することもありますし、後々考て後悔することもたくさんあります。イライラするとどうしても顔に出てしまうのを直したいです。感情を口にはできないし面倒だから顔で示してしまうのかなと思ってます。何かいい方法はありますか?(TT)

コメント1 閲覧209 最終更新 約3年前

みんなのコメント

  • あんちゃん 40代・男性

    約3年前

    うーん。その待ち時間中に釘バットを作って、特攻服買ってきて、夜露死苦とでも書いて「ドケヤコラ!」くらいできたはずなのに、よく我慢しましたね。ここまでされて怒るなというほうがむしろ難題であり、私自身も教えてほしいです。

    さて、ブチっとなる瞬間ありますね。その時5秒数えるそうです。すると、いくらか我に返り、怒鳴ったり行動に出たりはしなくなるそうです。

    また、ポーカーフェイスというのを聞いたことがあるかと思います。これは、ポーカーでいい手が入ると顔に出る。その顔色を見て、自分の行動を判断するというものです。
    「いやそうな顔してるなぁ、よし、ここはワンペア、あわよくばツーペアくらいで勝てるぞ!」とか判断するんですね。だから何があっても顔に出してはいけないという教えがあるのです。
    これは、麻雀にはさらに当てはまるものです。つまらなそうな顔で高い手を淡々と宣言したり、高い手に振り込んでも涼しい顔をして、点棒をそっと置く。ハコテン寸前まで追い込まれてもしわ一つつくらず、涼しい顔で、牌のあつかいもあくまで優しく・・・。

    ただし、私はいい加減強くなりすぎたのか、親の最期の顔を見ても、火葬場で窯に入る寸前も涙一つこぼれず、いつもと何も変わらない表情でいました。
    また先々週の日曜日では、エレベータに乗った時ですけど、まず、開くボタンに触ろうともしないのがいました。階数を押して閉じるボタンは自分でやるとして、私が手元を注意深く見ていると、ドアが開く寸前にそのおじさんが触っていたのは閉じるボタンでした。

    ちょうど病院だったので数か月間くらい宿泊させてあげればよかったですね。病院だけに。
    この時も眉一つ動かさず出てきたわけですが腹の中はこんな感じです。
    結論を述べますと、
    ・我慢を覚える
    ・表情を作る練習。

    が必要になります。私は特に演劇の心得があるわけではないですが、人によってだいぶ印象が変わるようですね。
    「おっとりしてるなぁ」
    「のほほんとしてる」
    「殺気が出てるぞ?何があった?」
    「あんちゃんさん、やくざっぽいよ」

    などなど。これらが意図的にできるようになったら・・・?
    道を譲ってほしいとき→やくざモード
    道を譲ってあげるとき→のほほんモード

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