銀ノ月の日記『2→3本立て企画【ソロ活レビュー編②】』
visibility7 edit2023.12.31
皆さんこんばんは、銀ノ月です🌙
急遽予定を変更させてもらい、本日行ったソロ活のレビューをさせてもらおうと思っています
”紅白歌合戦”などのお楽しみの合間にでも読んでくださると幸いです🙇
今日私が行ったソロ活は「一人映画」です
これは以前にも経験済みだったので、銭湯と比べてハードルが低かったです(*^^*)
今回観た映画のタイトルは「窓際のトットちゃん」
以前とある素敵な方の日記でも紹介されていましたが、私は夏休みに映画館で見た予告編のときからこれは絶対に見に行くと心に決めておりました
(内容はネタバレ防止のため割愛)
冗談抜きで言います、号泣しました😭
かつて映画でこれほどまでに泣いたことがあっただろうかと思うほどに涙を流しました
私だけかと思っていましたが、後ろの家族層の方からも鼻を啜る音が聞こえたので、きっとお仲間ですね笑
規約違反とマナーに触れないように感想を
私は序盤の話は小学生の頃に文庫本で読んだことがあったのですが、その時から校長先生が人間的にとても素敵だなと思っていました
そんな校長先生の取り組みは私には画期的でとても素敵なことでしたが、時代にはそぐわないものでした
きっとたくさんの苦悩や葛藤があったのではないか、ずっと子供たちのために頑張ってきたのではないか
そしてあるトラブルを機に校長先生は子供たちの思いを聞くのですが、その言葉で校長先生が誰にも見えないところで肩を震わせているのを見て、涙が止まりませんでした(書いている今も涙が出てきました…)
他にも色々号泣ポイントはあるのですが、あいにく私は感想を書くのが下手なので、ネタバレの危険性を考慮しここまでにさせてもらいます
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