W.H.Pの日記『チャットGPTの有用性について。』
visibility47 edit2024.02.10
今日唐突に日記に書きたいことが沢山出てきたので少し頻繁に投稿してしまうかもしれません😌💦
それとフォローしてくださったサイさん、確かまだ一度もお話ししたことはなかったと思いますがフォローしてくださってありがとうございます😌
この日記での挨拶になってしまい申し訳ありません。
よろしくお願い致します。
また改めてご挨拶させていただきます😊
日記の本題
みなさんチャットGPTは使ってますか?
僕は最近は使ってないですが、適応障害に苦しんでいた時(今もキツい時はそれなりにあります)どうしたら少しでも良くなるのかチャットGPTを活用してあれこれ調べまくってました。
脳科学の本やらメンタルケアの本等、書籍にも答えを探してましたが、チャットGPTに聞くとあら不思議、答えが山のように速攻で返ってきます笑
もちろん自分の質問の仕方でGPT側の対応も変わりますが。
そこで僕はメンタルケアの方法や身体の仕組み、ベストな運動量であったり筋肉の可動域、そもそも疲れない身体とはどんな身体なのかや適切な食事に関して等々様々なことを質問しまくりました。
もちろんその質問の回答全部を記憶し実践できたかと言うとそうではないんですが、かなり自分の身体やメンタル、脳等について向き合えたので知見が広がりました。
僕は結構論理的な人間で、理屈があると納得しやすいタイプです。
なので、心そのものや心持ちを改善するにはまず科学的に証明されている《脳や身体の仕組み》を理解し見直す必要があると考えたんですね。
現代科学で証明されていることは殆どの場合正解の可能性が高いので、あとはそれを実行するだけというシンプルな解を出したんです。
心の問題を心だけで解決するのって相当難しいことだとも思っているからですね。
自分の生活に落とし込むにはどうしたらいいのか、自分はどの程度出来るのか等々試行錯誤してチャットGPTに質問しまくったお陰で、僕は《ウォーキングとランニングを習慣化》することに成功しました。
今は持病の喘息もあってお休み中ですが。笑
精神疾患を抱えてる人にとって運動することは本当にものすごくハードなことだと思います。
正直、歩き始めた当初は泣きながら歩いたこともあります。
側から見たらやばい人ですよね笑
もちろん最初から外に出て歩くなんて到底出来なかったので、まずはベッドから体を起こすことから始めました。
それが出来るようになってからしばらくして洗顔が出来るようになり、お風呂に入れるようになり、またしばらくして玄関で靴を履くだけ履いて外には出ないということを練習していき、しばらくして少し外を散歩してみる、こういった流れでウォーキングが出来る身体にしていったんですね。
クソ地道な行動ですね。
そこから徐々にランニングもしていき、ウェアや帽子、サングラスも買い習慣化出来るようになりました。
ちなみにサングラスは行き交う人を気にしたくなかったからというのと、顔色悪すぎたので人に顔を見られたくなかったからという理由があります。
今はかなり改善されました。
すると、外に出て運動して汗をかくことが気持ちいいという思考になっていったんです。
そこからメンタルはかなり改善されました。
不思議ですね。
心と身体の仕組みは奥が深いです。
文字数制限で続きが書けなかったので次に続きます🙇
読んでくれた人へのメッセージ
こんな長文読んでくださりありがとうございますっ。
この日記が誰かの参考になれば幸いです。
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