受付終了

SORA 10代前半・その他

詩?を作ってみました 雑談

詩?を作ってみました。
学校からTwitterなどを禁止されているため、ココで投稿してみました。
自分の詩?を誰かに読んでもらいたくて作ったトピックなので、スルーしていただいても全然大丈夫です。
誰かの背中を優しく押せるような詩?を作っていこうと思います。
詩?へのアドバイス、コメントしていただけると嬉しいです。

コメント59 閲覧1806 最終更新 約4年前

みんなのコメント

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    久々の投稿です。

    読んでいただけると嬉しいです。

    この先のことを考えると、

    不安で仕方がない。

    将来、高校に行けるのか…

    将来、仕事に就けるのか…

    将来、ちゃんと食べていけるのか…

    その為には、努力しないといけない。

    そんなことはわかっている。

    でも、頑張らないとって思うだけで、

    実際努力なんてしようとしない。

    みんなは「無理しないでいいよ。」って言うけど、

    こんな調子で、僕は将来やっていけるわけがない。

    ほぼ不登校で、勉強もしない、テストも殆ど30点以下の僕が、この先やっていけやしない。

    だから、頑張らないとって思う…だけ。

    もう嫌だ。

    この世界から逃げ出したい。

    現実なんて、厳しいものばかりなんだ。

    いいことがあったって、どうせ次には悪いことが起きるんだ。

    そんなことを考えて、そして最後には、

    『死にたい』って思う。

    思ってしまう。

    本当は、そんなこと考えたらいけないのに。

    こんな僕は、どうすればいいのだろう。

    今回は自分のことを書いてみました。

    共感つけてくださると嬉しいです。

    最後まで読んでくださりありがとうございましたm(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    今回は、僕の友達へ送った詩です。

    読んでいただけると嬉しいです。

    あなたがここにいてくれるだけ、それだけで嬉しいんだ。

    誰かを不幸になんかさせてない、あなたはとても優しくて、頑張り屋さんなんだよ。

    誰かが言っていた、人の一番いいところは、『欠点』があることだって。

    誰にでも、得意なことや苦手なことはある。

    何もできない人間なんて、いないんだよ。

    今だって、ほら、生きていくために呼吸をしているだろう?

    自分のために、何かをすることができている。

    そんなあなたは、何もできない人間なんかじゃない。

    心の中のあなたが、一人で泣いていたら、僕がそばにいてもいいですか?

    そしたら、優しく背中をさすって、「頑張ったね。」ってあなたを慰める。

    死にたくなったら、僕のところにいつでもおいで。

    役に立てるかどうかわからない、もっと傷つけてしまうかもしれないけど、君と一緒に、大人になりたいから。

    最後まで読んでいただきありがとうございましたm(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    君といると、凄く楽しい。
    がんばったね、今日もお疲れ様。
    好きなことは嫌いになってもいい。見つけていこう。
    きらいになんかならないよ、絶対に。
    だから 聞かせてほしい。

    君の、『助けて』の声を。

    今日の詩は、トリック?が隠れています。

    わかった人は、是非コメントで教えてください!

    共感つけてくださると嬉しいです^ ^

    最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    『鏡と現実』

    目の前に映る僕の姿は、
    ズボンをはいていて、
    髪も短い。

    男性向けの服を着ている、
    明るい男の子。

    というのはただの理想で、

    目の前に映る僕の姿は、
    スカートをはいていて、
    髪は肩より下。
    女性向けの服を着ている、
    苦しそうな『女の子』。

    これが現実なんだ。

    『女の子なんだから…』
    『そっちの方が可愛いよ。』
    『馬鹿じゃないの?』

    そんな声ばかり思い出す。

    これだから鏡は嫌いなんだ。

    いや、違う。

    嫌いなのは、

    女の子の僕と、この残酷な現実だ。

    今回の詩は、トランスジェンダー男性(MTF)の悩みを抱えた子のお話です。

    ※フィクションです。

    共感つけてくださると嬉しいです。

    詩に出てくる子から見た残酷な『現実』が、少しでも
    理想の自分になれる世界になりますように。

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    傷つけた。

    凄く落ち込んでて、もう何も言えないくらいボロボロになった。

    友達は何も言わず、ただただ僕を見て嬉しそうに笑った。

    何かしたわけでもないのに、どうしてこんなことになるんだろう。

    家に帰って、いつものようにスマホを見た。

    メールが1件、2件、3件、4件…

    全て悪口や暴言だった。

    僕はすぐさまメールをブロックし、ベッドに顔を埋めた。

    胸が苦しくなり、心は嫌な感情でいっぱいに満たされた。

    ふとあの時の光景を思い出す。

    いつものように学校に行くと、机に言葉の落書きがされており、靴箱や鞄の中は、丸めた紙でいっぱいになっていた。

    紙を開くと、悪口、また悪口…

    誰がそんなことをしたのか。

    そう考えていると、友達は後ろから声をかけ、その言葉は僕を…

    ※初めに戻る

    ちょっと意味深な感じにしてみました。

    いじめられている少年のお話です。

    友達から裏切られ、言葉の暴力が少年の心を蝕んでいく、そんなお話です。

    ※フィクションです。

    最後まで読んでいただきありがとうございましたm(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    何者?

    昔は、可愛い服をたくさん着ていた。

    昔は、自分のことを「私」と読んでいた。

    昔は、スカートをよく履いていた。

    今は、可愛い服を着たくなくなった。

    今は、自分のことを「僕」と呼ぶようになった。

    今は、ズボンをよく履いている。

    女性の服を着ることが、

    苦しくて、辛くて、嫌で、

    仕方ない。

    でも、たまに着れることもある。

    「僕は両性?」

    そんなことを考えていた。

    ネットのある動画を見た。

    丁度、僕と同じ心境にいる人が投稿していた。

    「Xジェンダーだと思っていたが違った」

    僕はどうなのか。

    自分は女だとはわかっているし、男になりたいとは思わない。

    でも、男として見られたい。

    どちらかというと、そっちの方の気持ちが強くある。

    トランスジェンダーなのだろうか。

    それとも、また別のセクシュアルティなのか。

    僕は何者なのか。

    自分がどのセクシュアルティなのか知らないと、落ち着かない。

    「決めなくてもいいのではないか」

    そんな声もあった。

    でも、決めなければ、自分がなんなのかわからないのが、怖くて不安だった。

    僕は、何者なんだ…?

    今日は自分の気持ちを書いてみました。

    同じ気持ちを抱えてる人と出会えますように。

    よければ、共感つけてくださると嬉しいです。

    最後まで読んでくださり、ありがとうございました
    m(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    一本の杖になったら

    あなたを救いたいんじゃない。

    あなたの力になりたいだけ。

    あなたを助けたいんじゃない。

    あなたを支えたいだけ。

    あなたを無理矢理動かそうとしない。

    僕のほんの気持ちで、言葉で、

    あなたを支える力になりたいだけ。

    僕がどんなに手を伸ばしても、

    「ひとりでだいじょうぶだから。」

    とあなたは言う。

    そんなボロボロの身体で、もうこれ以上立てないだろう。

    でも、あなたは一人で立とうとする。

    傷だらけで、泣きそうで、苦しそうなのに。

    僕が一本の杖になったら、

    あなたが立てる力になるから。

    僕が一本の杖になったら、

    あなたが歩き続けるのを支えるから。

    一人で抱えて生きていくなんて、難しいことだろう?

    だからせめて、

    僕のほんの気持ちと言葉を、一本の杖にしてください
    。

    あなたを最後まで支えられるかはわからないけれど、

    せめて今だけは、

    あなたを支える力にしてください。

    最後まで読んでくださり、ありがとうございました
    m(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    みーさんへ
    ありがとうございます!
    読んでくださって凄く嬉しいです!
    これからも少しずつですが作っていこうと思うので、読んでくださると嬉しいです。
    ありがとうございますm(_ _)m

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    桜さんへ
    今回も読んでくださったのですね!
    ありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。
    わざわざ感想まで…ありがとうございますm(_ _)m
    次回も見てくださると嬉しいです!

  • SORA 10代前半・その他

    約4年前

    久々の投稿です!

    読んでくださると嬉しいです。

    辛くて大きな気持ちを抱えて生きていくことは、容易いことではない。

    涙で前が見えない中、前へ進み続けることは容易いことではない。

    苦しくてたまらない中、必死に頑張ろうとするのは、容易いことではない。

    あなたは何もできないわけじゃないよ。

    あなたには何もないわけじゃないよ。

    苦しくても、辛くても、死にたいと思っても、それでも生きている。

    そんなあなたは、誰よりも優しい心を持っているんだ。

    あなたは負けてなんかいない。

    あなたは弱虫なんかじゃない。

    誰がなんと言おうと、あなたは優しくて、頑張り屋で、とても素敵なあなたなんだから。

    今回の詩?は、辛い気持ちを抱えながら生きている方へ書いた詩?です。

    「私は、何もできない。」

    という言葉をよく聞きます。

    でも、決してそんなことはないと思います。

    できることもあれば、できないこともあります。

    それが長所でも、短所でもあります。

    何もできない人間なんていないと思います。

    どうしても、自分に自信が持てない方は、自分をじっと見つめてみましょう。

    「私には、こんないいところがある。でも少し直していかないといけないところもある。」

    見つめる時は、いいところを抜かしてはいけません。

    一日一回でも、自分のいいところやできたところを見つけていくと、だんだんと自分に自信がついていくと思います。

    実は僕も練習中です。

    自分を好きになれない人は、自分をそっと撫でてあげてください。

    叩いたり、摘んだりせず、優しくそっと撫でましょう。

    「よく頑張ったね」や「今日もお疲れ様」と心の中でそっと呟きながら撫でてみるんです。

    そうすれば自分を少しずつ大切にできるようになると思います。

    「もっと頑張らないと」と思わなくても、あなたはもう頑張っているんです。

    あなたはたくさん頑張ることができる頑張り屋さんなんです。

    ですが、あまり頑張りすぎると疲れてしまいますので、少しだけリラックスできる場をつくるといいと思います。

    誰も認めてくれなくて、苦しんでいる方へ

    今日もお仕事(勉強・学校・部活)お疲れ様です。

    今日もよく頑張りましたね、偉いです。

    辛いことがあったら、信頼できる誰かに言ってみてください。

    誰かを頼ることは、弱いことでもありません、逃げてることでも、恥ずかしいことでもありません。

    誰がなんと言おうと、僕はあなたの味方ですから。

    最後まで読んでくださりありがとうございますm(_ _)m

keyboard_arrow_up