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かまってちゃんによる、かまってちゃんの為の居場所だよ♪ 寂しがり屋さん 来てきて~♪ ちょっとだけ暇潰しOK! とりあえず、誰かに何か言いたい人…ここにぶつけてみませんか? 私が全力で受け止めるよ♪ (*^^*) みんなでワイワイ♪もいいね! 元気な人!人見知りさん! みんなwelcome♪♪♪~~☆
コメント7,123 閲覧5545 最終更新 約6年前
退会したユーザー
咲さん、こんにちは(^-^) 暑いよね~(笑) 咲さん、2キロも痩せた? ダメだよ~、ちゃんと食べなきゃ(笑) 健康に悪いよ(笑) ねねは夏バテしてないから大丈夫(^-^) これからバイト。 頑張ります!
こんにちは~♪(^o^) 毎日暑いねー(ノ_<。) 最近は冷たいものばかり食べたり飲んだりしちゃって、ちゃんと食べないからさ~体重が2㌔落ちちゃったよー(~_~;) いやいや、冬場に溜めてた分を消費してるだけだけどね~笑笑 みんな、夏バテしないようにねー(^o^)♪♪
暑かったね~(*⌒▽⌒*)
丶(・ω・`) ヨシヨシ 今日も暑かったねー(~_~;)
頭なでて~。
自分のやりたいことを主張することは大事な事だよ。頑固と思われてもねねちゃんの気持ちは伝えていかなきゃいけないし、言えるねねちゃんは偉いと思うよ。 お母様がもし誰かにお話するとしたら、ねねちゃんがお友達に相談するのと同じで、誰かの意見を聴きたいからなんじゃないのかな? 私が『気づけなかった』かも知れないことに、何故『そんなにいけないことなの?』って、聴いたのはね、人って気づかないことが案外多いものだと思うからなんだよ。だから、大事な時に気づいてもらえなかったねねちゃんの気持ちもよく分かるけど、ご両親がねねちゃんを大切に思ってるのは確かだから、いつか許せる日が来るといいな~って、思ってるよ。 受け入れることが出来れば今まで見えなかったご両親の違う一面も見えてくるかもしれないしね? 辛くて苦しい思いをしながらも、ねねちゃんらしい道を自ら選択して前に進んでるねねちゃんは立派だよ。これからもあなたの信じる道を自信を持って歩んでください。辛くなったらまたお話聴かせてね♪(^-^)ありがとう。
そうね。 もし、大したことのない悩みに気づけなかったとしたら、別にねねは怒らないんだけど。 でも、ねねがいつも一番辛い時には、気づいてもらえない。 それが辛い。 自分のやりたいことことを主張して言うことなかなかきかない私は、きっと頑固だと思われてたと思うけど。 それに、きっとおしゃべりなママは、ねねの状況を周りの人に言いふらすだろう。 それがまた苦痛だし。 だからこそまた相談する気がなくなる。
咲さん、お話きいてくれてありがとう。 ねねは、大丈夫だよ。
確かに進路を決める時に、家庭の経済的理由は大きな問題となる訳で、その為に行きたい大学を断念せざるを得ない話はよくあることかもしれないね。その当時、お父様が失業した時期もあって貯金も無かったということであれば家計としてはかなり辛い状況だったんじゃないかと思うよ。ここで重要なのは親御さんが音大に行かせてあげられない理由をねねちゃんに説明した時に、それをねねちゃんがどう捉えたかという事なんだよね。親御さんはねねちゃんの気持ちを一方的に否定した訳ではなくて『やむを得ない』選択をした結果だと私は思うんだよね。ただ、その伝え方がどうだったのかと言うところに問題があったのかもしれないけれども、最も大切なのは『音楽以外で音楽と同等、もしくはそれ以上愛せるもの、情熱を注げるもの』として、『自分の意思』で今の道を決めたという事なんだね。 それは私自身にも言えることなんだけど、親に対していろんな思いはあるけれども、何かを決めるときに一方的な押し付けではなく幾つかの選択肢の中から選んで決断してきたのが自分自身ならばすべて『自分の責任』だと私は思うんだよ。その点は勿論、ねねちゃんは理解してることだと思うけど。その『否定』ということにwaitを置くと親御さんへ求める思いが大きくなって、その気持ちに気づかない?親御さんが悪いと感じる。 果たして気づいていないのかな? やりたいことを『諦めなければならない』辛さは、『諦めさせなければいけない 』思いを抱えた親御さんの気持ちを察すると気づけていないとは言い切れないと私は思うよ?例え、『気づけなかった』としてもそんなにいけないことなの?
音大に行くには、受験のためにレッスン代も沢山かかる。ねねは、もっともっと沢山レッスン受けて頑張りたかった。 だけど、そんなお金は家にはなかった。 経済的に無理だった。 だから、他の道を進められたんだと思う。 父は、失業してた時期があったから、貯金はなくて、今の大学も、奨学金や、親戚からの援助があったから通えてる。 でもね、今の道に進んだのは、親に言われたからでもなくて、自分の意志だよ。 音楽以外で音楽と同等、もしくはそれ以上に愛せるもの、情熱を注げるものってなんだろうって考えた時、人を育てることだと思ったんだよね。 だから、自分の意志で今の道を決めた。 自分の中では、かなり辛かったし悩んだし、そんな私の気持ちに親は気づきもしない。
そうなんだ、それは辛いね。 ねねちゃんは音楽が大好きなんだね。中学では吹奏楽部に入りたかったのにだめって一方的に言われたんだね。それは悲しかったね。音大に行きたいって言うときご両親には明確な理由で説明することはできたのかな? そして、何故他の道を勧められたのか、その時ねねちゃんは納得しないまま今の道に進んだの?
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