主なサービス
メンバー(相談員)
支援機関紹介
ココトモって?
自分のことは一番わからないものです。 褒めてくれる人はたくさんいますが、真剣に欠点を教えてくれる人はいません。 そんなことは自分で気付くものなのかもしれませんが。
私は、自分の最悪の欠点を知ることは、自分の根本を知ることなのではないか…と勝手に思っています。 皆さんは、どんなときに自分の欠点を知ることができましたか?
コメント4 閲覧937 最終更新 約8年前
退会したユーザー
他人を真似する時は自分の欠点に気づきます。自分に実力が足りなければ、相手を模倣することで、補いますが、自分に適しているかどうかを十分に勉強する必要が有ります。
欠点というよりは、自分を知るという意味では、失敗をしている時や嫌な目にあった時ですね。 ただ、大事なことは、その時経験したことや感じたことの意味を考えることだと思っています。 全てのことには意味があり、その意味をどう活かすか。 意味に正解はありませんし、経験により答えが変わることもあります。 だからこそ、常に問い、考え続けることが大切だと思います。
たっつー
だいたい経験ですね、私は歴史から学べるほど賢者ではないみたいです。 自分の欠点をしる機会って少ないですよね、一番多いのは人と関わりあう時に傷つけてしまった時です。次に多いのは人の失敗談などを自分に置き換えている時とかですかね。 ─ 明確に欠点と言える事って少ないのではと思っています、例えば強引な人は利点でもあり欠点でもあるじゃないですか、完全な人がいないように性格のバランスと相手の感じかたにより欠点でもあり利点でもあるので難しいところです。人によって自分の振る舞いの幅を変えられるバランスの良さが私が目指すところです。
同じ過ちを何度も繰り返していることを自覚したり指摘されたり,ある同じことをするのに人の何倍も時間をかけていることに気付いたり,ダイレクトに指摘されたり・・かな!?w
経験で気付くことが多いと思うし,また,経験しないと受け入れられない自分もいましたね。
けど,欠点は誰にでもあるし,自分にだって長所はあるはずと信じて生きてます(笑)
コメントをするにはログイン または無料会員登録をしてください。
みんなのコメント
コメントを書く