退会したユーザー

周囲に理解されないが推しが一番の心の支え。

私、今とある方を推してる所謂オタクです。
ずっとその方を推してて時間があれば配信を眺めてたんです。(スパチャはしてないです。グッズ収集癖があるのでそっちでお金を使いたいので)
配信とかいろんなところで目にするその方はずっと楽しそうにしてて、私はそんな推しが大好きで、辛い時もその方の配信を見る為に頑張ってたんです。
でも周囲(家族や親しい友人たち)はそんな私の趣味に否定的で、いつまでオタクする気だ、とかこんなの買うなんてみっともないし恥ずかしいから止めろと私が働いて得たお金で買ったグッズを捨てようとしてくることもありました。(現在は自分のお金で買ったものなので手出ししないようにルールを設けたので大丈夫です。)
ちゃんと生活できていて、その上で趣味にのめり込んでいるだけなのに周囲に否定されたくないです。

趣味を周囲に否定される度に嫌な気分になりますし、心の支えにしているものを取り上げようとしてくる周りが嫌です。完全に理解して肯定派になれとまでは言いませんが、せめて人の趣味を否定するのをやめてもらいたいのですが上手い説得方法とかないですか。
よろしくお願いいたします。

コメント4 閲覧790 最終更新 約5年前

みんなのコメント

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  • メンバー

    momo 20代前半・女性

    約5年前

    はじめまして。momoと申します。ご相談について拝読させていただきました。

    好きなことを人から否定されることはお辛いですよね。好きなことを好きと言うことは悪いことではないと思います。ご両親やご友人に迷惑をかけていない範囲で楽しんでいるようなので否定される必要もないと思います。価値観の違う人と分かり合うことは時に難しい場合があります。もしも今後も好きなことの話で不快に感じたときは、否定されたときに自分が傷ついていることや肯定しなくとも否定しないでほしい旨を素直にそっと伝えてみると相手にも理解してもらえるのではないでしょうか。直接伝えられることで気づく場合もあると思います。若しくは同じ趣味を持つ人を新たに見つけそのコミュニティ内で楽しむのはいかがでしょうか。いずれにせよ好きなことでサナギさんが他人から傷つけられる必要はないと思います。

    もしも書き足りないことがあればまたいつでも掲示板の投稿などでご相談ください。サナギさんのサポートが少しでもできたらと思います。

  • メンバー

    わしゅー 40代・男性

    約5年前

    ご相談ありがとうございます。

    一人の大人が、ちゃんと生活できていて、そのうえで趣味にお金を使うことは、本来なら文句を言われるような筋合いのものではないですよね。。

    オタク趣味というのは、どうしても周囲に理解されづらいものです。。自分は古い世代のオタクですが、いまよりもオタク趣味に対する周囲の目はずっと厳しかったように思います。むしろ、理解される以前の問題で、ひたすら隠さなければならないことも、珍しくなかったように記憶しています。

    どうしても、オタク趣味を恥ずかしいものと考えてしまう人はいますから、無理に説得しないようにすることが、私はよいと思います。こちらも、相手がつまらないなら仕方ないと割りきって、趣味の話はしない。その上で、グッズのことのように、具体的に干渉してくるようなら、ルールをしっかり決めるようにすればよいと思います。

    いまは同好の趣味者をみつけて、つながることも簡単ですから、むしろ理解者の友人をつくっていくほうに、力を使われてはいかがでしょう?

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