ペットを忘れていく

ペットを忘れていくのが辛いです。
4年前、飼っていたジャンガリアンハムスターをハムスターを亡くしました。
その時すごく悲しかったのですが、あまり涙は出ませんでした。
かなり高齢で、3年ほど生きたので心の準備ができていたからかもしれません。
毎日いつ亡くなるんだろう、今日は亡くなっていないかな、とすごく気にしていました。
最期はエサを食べながら亡くなってしまいました。
お骨は家に置いてあって、最初はお供物をしたりお骨の周りを飾ってあげていました。
でも最近は忙しくてなかなかお供物などをしてあげられません。
だんだんその子の存在も薄れてしまっていくのが怖いです。
亡くなる前あまり構ってあげられず、亡くなった後もすぐ切り替えられてしまって、新しい子を迎えたいとまで思っていました。
今思うと本当に申し訳ないです。
今も犬を飼っていますが、私は飼い主として失格でしょうか?

コメント2 閲覧766 最終更新 約4年前

みんなのコメント

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  • そんなふうに思ってもらえてその子は幸せだし、きっと忘れても傍にいてくれますよ。
    長く色んなペット飼ってきたので、いなくなってしまう悲しさや、ずっと覚えて飼ってた時のままでいたいのもすごくわかります。
    そういうのふくめ、全部ペットっていなくなってしまったあとも許して傍にいてくれるんじゃないかなって、なんとなく感じています。
    あくまで私の感覚なのですが。

  • らら 20代前半・女性

    約4年前

    亡くなる前毎日、亡くなってないかなと気にかけてたという様子から、飼い主さんはペットをものすごく大切に思い、お世話をし、一緒に過ごしてきたんだろうなということが、想像できました。し、ペットにも飼い主さんの愛情はちゃんと伝わってただろうなと思います。

    毎日、お供えできないことなどから罪悪感を感じているのかもしれませんが、亡くなってから数年経った今でも、こうやって時々思いし、きにかけてくれてることが素敵なことだと思います。きっと楽しい思い出もたくさんあったはずなので、そういうことを時々思い出してあげることが、今できることなのかなと思います。

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