はなの日記『10年前からの「うつ」の発覚』
visibility19 edit2023.12.23
10年以上前、未成年の時から「うつ」と発覚した。
話をすると幼い時からだけど、
病院に行ったのはそのころだった。
でも、当時?親は「うつ」なわけない、
もっと何もできない未成年のうちからそうならない。
お金もないということで病院に通院させてもらえなかった。
何事も1回で治ると思ってる。普通の風邪と同じように。
今にも死にそうなのにそのまま働けと叱責され続け一人暮らし。
DV親の元に帰るのもと思いつつ生活保護も許されなかった。
当時は通らないか?ただその前に父が上記のうつじゃないとか、
世間体のせいでダメと言われた。親戚にも色々ばれるから。
全部自分たちの世間体のため。そんな親。
自分がDV親とばれたくないしそれを治したくもないし、
子がうつになるほど育児が失敗してることもばれたくないし。
自分は高収入でもないのに高級車を買い続け、
私たちはおかしもおもちゃもなかった。
それで毎晩DV。私はずっと怯える毎日だった。
私は「うつ」のまま一人暮らしに働き続け、
仕事は全然できないし首になってばかりで
数年で体の激痛がやまなくなった。
それでも親の言った「うつ」じゃない言葉を信じ、
歩ければどうにかなると10年少し前まで働いていた。
ついに数年前歩くこともできないことがでてきて今に至る。
ようやく自分を「うつ」であり、
ねっからの「障害者」であると認めなければならない。
でもすぐに親の言う常識人になりたいになるから言葉にする。
怒りの感情は認めるが親のせいにしても意味がない。
自分で、色々あり「障害者」になった、
自分を認めていきるほかない。
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