朝顔と猫(あさねこ)の日記

あの爽やかな光と空気の中で溢れる自然を感じていた
どんだけ暗い檻の中で閉じ込められても
その生命の息吹が私に光を差し込む

過去の作品は純粋があるがそれは綺麗な純粋じゃない
濁って多くの怒りや否定を受け止め
肥えて詰まって混ざりあっている
それはまるで社会のdirt

今はもっと荒みきっていると思えば
磨かれて私は進んでいることに気づく

予定としてはやっと落ち着き
横暴も受け止めないと決め報連相しかしないと
私にできることをもっと探していく

家族に無理ない豊かな暮らしを与えるために。

生命の息吹をまた感じられるように・・・・。

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