朝顔と猫(あさねこ)の日記

前に進むほど苦しく死にたくなる。
回復のために出かけよう働こうとやっていくほど、
自分がものすごくダメな人間だと感じていく。

地獄絵図・・・その通りか。

自分が障害ともうつ病とも知らずに、
ずっと健康的な立派な人間であるように頑張ってきた。

精神かに行くことは当時ご法度なので
健常者と同じように比較され自分がどれだけできないクズなのか、
そう比較され否定され罵られ生きてきた。

私は障害者でボロボロなのに
比較された同級生たちや兄弟のように
立派にならなければならないとずっと感じて
そうなれない自分に毎日無価値で死んだらいいと思っている

毎朝起きるたびに立派になれない敗北者だと絶望に落とされる

おまけに私は文章力がなくて自分の状況を説明できない
というかあまりに気持ち悪く悍ましい様態に
誰も触れることができない。

「敵は女の目」・・・その言葉にはっとする。

女だから女が友達になるわけだけど多くは
女子の目があまりにも厳しかったのだ
自分の自慢をし私を否定するマウント
女性の発達障害は女性に嫌われるというのも納得

なんでこんなこともできないのしないの?私はやってるのに
無能だと嫌われる何もできなくて嫌われる

ずっと女性に嫌われないように生きてきた
女性の前では絶対自己卑下して自分を下げた
でもそれも嫌われるだけだった

もしかしたら荒波立てて嫌われることはないけど
何も興味を持たれないきもいという意味では嫌われた
恐らく母に怒られまくった自分の存在を否定された
母の都合のいい存在になれとされている

自己肯定感が足りないのだと言われる
それが何なのかわかって理解出来たら問題は解決しるよな・・・

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